XGIMI Elfin Flip 4K レビュー|薄型4Kレーザーで部屋のどこに置いても70型を映せる据え置き寄りプロジェクター

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XGIMI Elfin Flip 4K レビュー|薄型4Kレーザーで部屋のどこに置いても70型を映せる据え置き寄りプロジェクター

この記事でわかること

  • XGIMI Elfin Flip 4Kの実機レビューと使用感
  • 4K×3色レーザー×Google TVが組み合わさった画質とサクサク感
  • バッテリー非搭載という気になるポイントと、Elfin Flip Proユーザーが買い替えるべきかどうか

こんにちは。ガジェットブロガーのじゃが(@jaga_farm)です。

「気軽に持ち運べる薄型プロジェクターはほしい。でもどうせなら4Kでガッツリ映画もゲームも楽しみたい」…そんなわがままを抱えたことはありませんか?

以前、本体を回転させるだけでレンズが露出する薄型ジンバル設計の「XGIMI Elfin Flip Pro」をレビューしました。1.42kgの軽さに加えてバッテリーまで内蔵し、コンセントが無い場所でも気軽に大画面が楽しめるという、ぶっちゃけ反則レベルの一台でした。

そんなElfinシリーズの上位モデルとして、今回登場したのが「XGIMI Elfin Flip 4K」。同じ薄型ジンバル設計を踏襲しつつ、解像度は4K、光源は日亜化学の3色レーザー、OSはGoogle TV、そしてゲーミング対応まで詰め込んだ意欲作です。

ありがたいことにXGIMI様より実機を貸し出していただけたので、Elfin Flip Proを散々使ってきたぼくの目線で、なにが進化して、どこに割り切りがあるのかを率直に書いていきます。

XGIMI Elfin Flip 4Kの主な特徴
  • 4K×3色レーザー光源:日亜化学の最新NUMB42系(QuaLas® RGBシリーズ)を採用し、1,600 ISOルーメンの明るさと20,000:1のコントラストを実現
  • 薄さ7.8cmのジンバル設計:本体サイズは245×78×254mm、重量約1.55kg。本棚にすっと収まり、150°回転で天井投影まで対応
  • 0.98〜1.3:1の光学ズーム:投写距離を変えずに画面サイズを調整できるため、設置自由度が一段高い
  • Google TV搭載:dアニメストア・Netflix・Prime Video・YouTubeなどの主要アプリがそのままインストール可能。Fire TV Stick不要
  • ゲーミング対応:1ms低遅延・ALLM・VRR対応で、PS5 ProやSwitch2でも快適にプレイできる
  • Harman Kardon製スピーカー:7W×1、Dolby Audio・Dolby Digital Plus対応

それでは「XGIMI Elfin Flip 4K レビュー|薄型4Kレーザーで部屋のどこに置いても70型を映せる据え置き寄りプロジェクター」を書いていきます。

本記事はXGIMI様より製品の貸し出しを受けて執筆しています。なお、評価内容は率直な使用感に基づいたぼく自身の意見です。

「Elfin Flip 4K」がMakuake史上最速で4億円を突破しました。

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さらに、5億円達成でMakuake購入者全員に「保証1年延長」が予定されています。

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目次

XGIMI Elfin Flip 4Kのレビュー

※最終パッケージは本画像と異なる場合がございます
項目仕様
解像度4K UHD
明るさ1,600 ISOルーメン
光源日亜化学 NUMB42 3色レーザー(QuaLas® RGBシリーズ)
コントラスト比20,000:1(DLBE ON時)
HDRHDR10/HLG
光学ズーム0.98~1.3:1
投写サイズ約2.17mで100型
OSGoogle TV(公式ライセンス)
RAM/ストレージ2GB/64GB
スピーカーHarman Kardon 7W×1、Dolby Audio/Dolby Digital Plus
ゲーミング1ms低遅延・ALLM・VRR対応
接続端子HDMI(eARC)×1、HDMI(ARC)×1、USB 2.0×2、3.5mmステレオミニ
無線Wi-Fi 6/Bluetooth 5.2
消費電力120W以下(DC IN・専用ACアダプタ)
バッテリー非搭載(本体単体では動作しない)
ノイズレベル≦28dB@1m
サイズ245×78×254mm
重量約1.55kg
価格通常206,800円/Makuake早割最大47%OFFの109,600円〜
XGIMI Elfin Flip 4Kの主な仕様
付属品

本棚にすっと収まる薄さ7.8cmのジンバル設計

開封してみると、まず驚くのが本体の薄さ。サイズは245×78×254mmで、ハードカバーの本を1.5冊ぶん横積みしたくらいの存在感です。重量は約1.55kgあるので「めちゃくちゃ軽い」というよりは「片手で持てる程度の機械をピシッと持つ」感覚に近いですが、4Kレーザー機としては明らかに小柄なほう。

4K対応の大型レンズ

Elfin Flip Pro譲りの薄型ジンバルなので、本体を90°回転させるとレンズ部分がパカッと露出する構造。普段は本棚にすっと差しておけて、観たいときだけ前にスライドして起こす、という据え置き運用がしっくりきました。リビングの一等地を占有しないので、家族の生活空間を邪魔せずにそっと置いておけるのは、長く一緒に暮らすガジェットとして地味に大事なポイントだと感じます。

じゃが

「プロジェクター置きたいけど部屋が散らかる」が一番のネックだった人には、この薄さは地味に効きます!

4K×3色レーザーの映像は「真っ暗な部屋では眩しすぎるほど鮮明」

光源には日亜化学の最新世代3色レーザー「QuaLas® RGBシリーズ」を採用しています。3色レーザー(RGBレーザー)とは、赤・緑・青それぞれのレーザー光を直接発光して色を作る方式のことで、従来のLEDや単色レーザー+蛍光体方式と比べて色域が広く、黒の沈み込みが深いのが特徴です。スペック上はコントラスト比20,000:1(DLBE ON時)、明るさ1,600 ISOルーメン。

実際に部屋を真っ暗にして映像を再生してみると、率直に言って「眩しすぎるほど明るい」。1,600 ISOルーメンというのは数字で見るより体感がガツンと来るタイプの明るさで、深夜に観ていると目が疲れるレベルです。逆に夕方や薄暗いリビングでは「ちょうどいい」明るさで、これくらいの環境がいちばん気持ちよく観られると感じました。

4Kの解像感もしっかり感じられて、特に約1.6mの投写距離で約70型くらいまで広げたときに、人物の髪の毛や紙の質感までシュッと出てきて感心してしまいます。ただし、壁に直接投影する場合は壁紙の凹凸を拾ってしまうので、4Kの良さをフルに味わうなら、やはり白いプロジェクタースクリーンに映すのが正解です。色や明るさは壁投影でも十分満足できるレベルですが、解像感をしゃぶり尽くしたい人は専用スクリーン一択。

注意点として、カーテンを閉めた昼間の部屋ではちょっと厳しい印象でした。映ることは映るんですが、白っぽくなってしまって本来の3色レーザーの旨味が出ないという感じ。真価が発揮されるのは「夜〜薄暗い環境」と割り切ったほうが、満足度は高いと思います。

Google TV搭載でFire TV Stickがいらなくなる

個人的に今回いちばん刺さったのが、OSが独自XGIMI OSからGoogle TVに変わったこと。Elfin Flip ProのときはXGIMI OSにNetflixがプリインストールされていたものの、dアニメストアなどの一部アプリが非対応で、わざわざHDMI端子にFire TV Stickを挿して使っていました。

Google TVになったことで、その手間が完全に消えました。dアニメストア・Netflix・Prime Video・YouTubeあたりを試してみましたが、どれもサクサク動作。アプリの起動も体感1〜2秒くらいで開きますし、リモコンの反応もモタつきません。今までGoogle TV非搭載のプロジェクターを使ってきた身としては、配線も電源プラグが1つ減るだけで、テレビ周りがかなりすっきりします。

じゃが

dアニメ派・GoogleアカウントでアプリをまとめたいAndroidユーザーには、これだけで買う価値ありです!

PS5 Pro/Switch2で大画面ゲームが普通に成立する

Elfin Flip 4Kは1ms低遅延・ALLM(オートロー・レイテンシー・モード)・VRR(可変リフレッシュレート)に対応していて、ゲーミング用途もしっかりカバーしています。ALLMは対応機器を繋いだときに自動で低遅延モードへ切り替えてくれる機能、VRRは映像の出力タイミングに合わせて表示側のリフレッシュレートを可変させることで画面のカクつきや破綻を抑える機能のことです。

ぼくはPS5 ProとSwitch2を繋いでゲームをプレイしてみましたが、率直に言って遅延はほぼ感じません。アクション系を操作していてもラグで死ぬような違和感はなく、4Kの大画面でゲームができることのインパクトのほうが圧倒的に強い。普通のテレビでは絶対に味わえない没入感があって、これは想像以上でした。

とくにレース系やオープンワールド系のように、画面の広さがそのまま快感につながるタイトルとは相性がいいと思います。逆に、競技性の高いFPSでフレーム単位の判定をしたい人は素直にゲーミングモニターを使ったほうがいいので、用途を分けるイメージです。

自動補正と150°回転ジンバルで設置はほぼ「置くだけ」

XGIMI系プロジェクターでおなじみの自動台形補正・オートフォーカス・障害物自動回避・スクリーン自動アジャスト・壁色適応・アイ・プロテクションはもちろん全部入りです。設置してみると、本体を置いて電源を入れるだけでカメラが壁を読み取り、ガタガタな投影が一発でピシッと長方形に整います。

HORIZON 20 Proのようなハイエンドモデルと比べると、補正にかかる時間はほんの少しだけのんびりしている印象です。ただ、Elfin Flip 4Kは一度設置場所を決めたら頻繁に動かす運用じゃないので、体感的にはまったく不便さを感じませんでした。置いてから「画角・ピント・色味」が落ち着くまで概ね1分、Google TVの起動を含めても合計2分くらいで普通に視聴を始められます。

面白いのが、ジンバルが150°回転するところ。試しに寝室で天井投影をしてみたところ、ベッドに寝転んだまま大画面で映画が観られて、子供たちは大喜び。「これ毎日やって!」と懇願されるくらいハマっていました。寝室・子供部屋・リビング、置き場所を変えながらマルチに使えるのは、薄型ボディならではの強みだと思います。

Harman Kardonスピーカーは「単体十分・本気の映画は外部が欲しい」

音は7W×1のHarman Kardon製スピーカーが内蔵されていて、Dolby AudioとDolby Digital Plusに対応しています。実際に映画やアニメ、ゲームの音を聴いてみると、セリフの明瞭さは十分。アニメを観ていてもキャラクターの声が埋もれず、Google TVのリモコン操作中のSEまでクリアに鳴ってくれます。

ただ、ぼくが以前貸し出してもらったHORIZON 20 Pro(Bowers & Wilkins製スピーカー搭載のハイエンドモデル)と比べると、低音の量感とスケール感はやはり一段下がります。アクション映画の爆発音とか、SF映画の重低音みたいな「下からズシッ」と来るタイプの音は、本機単体ではちょっと物足りない印象。日常使いなら全然問題ないですが、本気で映画を浴びたい夜は、Bluetooth 5.2や3.5mmステレオミニ出力経由で外部スピーカーを繋ぐのが正解だと思います。

Elfin Flip Pro/Elfin Flip Laserとはどう違うのか

Elfin Flipシリーズは、Elfin Flip 4Kと同時に発表されたフルHDレーザー版「Elfin Flip Laser」、そして以前ぼくがレビューしたLED光源・FHDの「Elfin Flip Pro」と、立ち位置がそれぞれ違います。「画質を取るなら4K、軽さと携帯性を取るならLaserやPro」というイメージで整理するとわかりやすいです。

項目Elfin Flip 4KElfin Flip LaserElfin Flip Pro
解像度4K UHDフルHD(1920×1080)フルHD(1920×1080)
光源3色レーザー3色レーザーLED
明るさ1,600 ISOルーメンレーザー光源400 ISOルーメン
光学ズーム0.98〜1.3:1なし(デジタルのみ)なし
OSGoogle TVGoogle TVXGIMI OS
HDMI端子2系統(eARC+ARC)1系統(eARC)1系統
ゲーミング1ms/ALLM/VRR
バッテリー非搭載非搭載内蔵(最大2時間)
重量約1.55kg約1.38kg1.42kg
Elfin Flipシリーズ3機種のざっくり比較

こうして並べると、Elfin Flip 4Kは「Elfinの薄型ジンバル設計を維持しつつ、画質・OS・ゲーミングをホームシアター水準まで引き上げたモデル」という立ち位置だとよくわかります。一方でElfin Flip Proが持っていた「バッテリー駆動でどこでも使える気軽さ」は、4Kでは継承されていません。ここはレーザー光源と消費電力の関係上、現時点では仕方ないトレードオフだと思います。

XGIMI Elfin Flip 4Kの気になった点

ここからは、提供品レビューとはいえ正直に書きます。実際に使ってみて「ここはもったいないな」と感じた点をまとめます。

バッテリー非搭載で、専用ACアダプタが必須

ここが前作との大きな違いです。前作Elfin Flip Proがバッテリー内蔵で「電源のない場所でも約2時間動画再生できる」という強烈な体験を与えてくれていたので、同じElfinブランドで非搭載になったのは個人的にはギャップを感じます。公式仕様にも「本製品はバッテリーを内蔵していないため、本体単体では動作いたしません」と明記されているので、購入前にここは強く意識したほうがいいです。

同時発表のElfin Flip Laserもバッテリー非搭載なので、3色レーザー光源かつ120W前後の消費電力という時点で「バッテリー駆動はそもそも厳しい」と理解するのが現実的です。LED光源のElfin Flip Proが内蔵できたのは、消費電力が大きく違うからこそだったわけですね。

専用ACアダプタ自体は、コンセント側のブロックがちょっと大きいだけで、ケーブル部分は普通の端子が伸びているタイプなので取り回しはまだマシ。とはいえキャンプや屋外シネマみたいな用途を期待していると、間違いなく肩透かしを食らうので、「Elfin Flip 4Kは主に家の中で動かすプロジェクター」と割り切る必要があります。屋外や電源のない場所で気軽に4Kを楽しみたい人は、本機ではなくバッテリー内蔵モデルか、Aladdin系のシーリングライト一体型などを検討したほうが幸せだと思います。

じゃが

USB-C PD給電に対応してくれていたら世界が変わっていたんですけどね…ここは次世代に期待です。

電源端子がProと違って背面左側に。挿しっぱなしで本棚に戻しにくい

地味に気になったのが、Elfin Flip Proでは本体底面にあったDCジャックが、Elfin Flip 4Kでは背面左側に移動していること。背面の端子列は左から「電源ボタン/DCジャック/USB×2/HDMI×2/3.5mm」という並びで、電源だけが片側にまとまっているレイアウトです。本体を本棚や台にすっと戻したいとき、ケーブルを挿したままだとほぼ収まりません。「使うときだけケーブルを挿して、終わったら抜く」という運用が前提になります。

バッテリー非搭載なので「使うときだけ電源を繋ぐ」のは結局必須なんですが、Proのとき身についた「とりあえず常設して、観たいときにポチッと電源」というクセが抜けないと、最初は少しモタつくと思います。慣れの問題ではあるものの、Proユーザーは「ここの運用が変わる」とあらかじめ知っておいたほうがいいです。

通常価格206,800円は強気。クラウドファンディング後の価格運用が気になる

もうひとつ正直に書いておきたいのが価格です。Makuakeの早割は最大47%OFFで109,600円〜と、ぶっちゃけかなり割安。この価格なら4Kレーザー機としては破格で、「これは買いです」と素直に言える水準だと感じました。

一方で通常価格の206,800円は、率直に言ってちょっと強気。20万円台になると、他社のフラッグシップモデルや、自社のHORIZONシリーズも視野に入ってきます。Makuakeでの応援購入を逃した場合、その後の正規流通でどんな価格運用になるかは、現時点では未知数です。長期的にこの価格帯で勝負していくのか、それともセールでこなれていくのか、ここは個人的にすごく気になっているポイント。

XGIMI Elfin Flip 4Kはどんな人におすすめ?

XGIMI Elfin Flip 4Kはこんな人におすすめ
  • 自宅で4K映画やドラマを大画面で楽しみたい人:3色レーザーの色域とコントラストは、薄暗い部屋でめちゃくちゃ気持ちいい
  • PS5 ProやSwitch2を大画面で繋ぎたいゲーマー:1ms・ALLM・VRR対応で、テレビでは味わえない没入感が手に入る
  • Google TVでアプリ周りをスッキリさせたい人:Fire TV Stickなしでdアニメ・Netflix・Prime VideoがそのままサクサクOK
  • Elfin Flip ProユーザーでフルHDに物足りなさを感じてきた人:4KとフルHDの差は想像以上で、映画好きなら買い替える価値あり
  • 本棚や薄いラックにすっと収まる4K機を探している人:薄さ7.8cmのジンバル設計は、部屋のインテリアを邪魔しない

逆に、キャンプや車中泊、屋外シネマでバッテリー駆動を期待している人には正直おすすめできません。その用途なら、バッテリー内蔵のElfin Flip Proか、別系統のシーリングライト一体型を検討したほうが快適です。

まとめ

XGIMI Elfin Flip 4Kは、Elfinシリーズの薄型ジンバル設計をそのままに、解像度を4Kに引き上げ、3色レーザー光源・Google TV・ゲーミング対応・光学ズームまで詰め込んだ「Elfinの完成形に近い」一台でした。真っ暗な部屋では眩しいくらいの明るさで、4Kの解像感もしっかり感じられて、リビングがそのまま映画館になります

一方で、バッテリー非搭載・電源端子の位置変更・通常価格206,800円といった「割り切り」もはっきりあります。ここは数字や仕様だけ見ると見落としやすいので、Elfin Flip Proを愛用している人ほど購入前にしっかり把握しておきたいポイントです。

個人的な結論としては、「自宅の薄暗い部屋でガッツリ4K映画を浴びる」「PS5 ProやSwitch2の大画面ゲーム機にする」という使い方を想定しているなら、Makuakeの早割価格109,600円〜はかなり魅力的。逆に、屋外や電源のない場所で気軽に使うことを期待している人は、Elfin Flip Proや他のバッテリー内蔵モデルをまず検討してみてください。

「気軽に持ち運べてどこでも使える」というElfinシリーズらしさは、本機では「家の中ならどこでも置ける」へと意味合いが少し変わりました。そのうえで、薄型ボディから4Kレーザーが飛び出してくる体験はクセになります。Elfin Flip Proの体験を別の方向に進化させた一台として、ぼくはアリだと思いました。

最後までご覧いただきありがとうございました。ではまた〜!


Elfin Flip Proのレビューも併せてどうぞ。バッテリー内蔵で外でも使える「Elfinらしさ」の原点が分かります。

👉 XGIMI Elfin Flip Pro レビュー|バッテリー内蔵で本当に「どこでも大画面」を実現した薄型プロジェクター

「Elfin Flip 4K」がMakuake史上最速で4億円を突破しました。

現在は5億円に挑戦中のため、Makuake限定2,000円OFFクーポンが配布されています。

さらに、5億円達成でMakuake購入者全員に「保証1年延長」が予定されています。

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クーポン内容 2,000円OFF

有効期限 2026年7月23日 22:00まで

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XGIMI Elfin Flip 4K レビュー|薄型4Kレーザーで部屋のどこに置いても70型を映せる据え置き寄りプロジェクター

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