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SwitchBot カーテン レビュー | 朝日とともに目覚める生活。体内時計を整えるスマートカーテン[PR]

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SwitchBot カーテン レビュー | 朝日とともに目覚める生活。体内時計を整えるスマートカーテン[PR]

この記事でわかること

  • SwitchBot カーテンの取り付け方法
  • 取り付けたことで生活が変化したのか
  • SwitchBot カーテンの細かいメニューなど

こんにちは!じゃが畑のじゃが(@jaga_farm)です。

皆さんは毎日何時に起床していますか?

毎日ブログ執筆の朝活と称して、日の出前の4時に起床しているぼくは気づいたら日も明けて外が明るくなっていることも少なくありません。

せっかく早起きしているんだから日の出とともに体くらい伸ばしたほうが1日スッキリと過ごすことができますよね。

それを実現するのがカーテンのスマートホーム化に対応した「SwitchBot カーテン」です。

内蔵された光センサーで日の出・日の入りを検知。外の明るさに応じてカーテンの開閉をしてくれます。

じゃが

朝日の光を浴びて体を伸ばすと非常にスッキリと1日が過ごせるよ!

SwitchBot カーテンはどういう商品
  • 自宅のカーテンをスマートホーム化
  • U型・I型・ポールタイプレールとさまざまなカーテンレールに対応
  • たったの30秒で取り付け完了
  • 毎日同じ時間に動作させて体内時計を整える
  • 朝日で目覚める

それではSwitchBot カーテン レビュー | 朝日とともに目覚める生活。体内時計を整えるスマートカーテンを書いていきます。

本記事はSwitchBotより製品提供を受けて執筆しています。

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目次

SwitchBot カーテンの特徴

SwitchBot カーテンの外箱を2つ並べてみた
SwitchBot カーテン
サイズ42 × 51 × 110mm
重量135g
カラーホワイト
バッテリー最大8ヶ月利用可能
充電式
センサー加速度センサー
光センサー
耐荷重最大8kgまで
最大走行距離3m
モード高性能モード
静音モード
対応レールU型(角型)
I型
ポールタイプレール(突っ張り棒タイプ含む)
SwitchBot カーテンの特徴

SwitchBot カーテンは自宅のカーテンをアプリや音声操作に対応させるスマートホームデバイスです。

カーテンという特性を活かして、目覚ましとして動作させれば朝日とともにスッキリ目覚めることができます。

光センサーを内蔵しているので、日の出・日の入りとともに動作させることも可能で生活のリズムを整えていきます。

SwitchBot カーテンの付属品を並べてみた
付属品
  • SwitchBot カーテン
  • ロール装着パーツ
  • 充電用USB-C to Aケーブル
  • フック付け用ロール
  • クリップ
  • ロールアタッチメント

SwitchBot カーテンはさまざまなレールに対応するために大きさの違うロールやアタッチメントも付属しています。

ぼくの家は一般的なカーテンレールだったのか、ロールを全く変えることなく取り付けることができました。

自宅のカーテンが自動で開閉可能となる

SwitchBot カーテンは自宅のカーテンをスマートホーム化するデバイス

SwitchBot カーテンは自宅のカーテンをスマート化するデバイスです。

カーテンに設置することで決められた時刻・起床したとき・外が暗くなったときなどオートメーションでカーテンを開閉することができます。

またSwitchBot ハブ2やハブミニと連携することで、遠隔での動作も可能となります。旅行や出張中も防犯・空き巣対策としてカーテンを開閉しておくことが可能となります。

朝日とともに目覚めたい人や、外が暗くなったときに自動で閉めたい人などにおすすめです。

たったの30秒で取付可能

SwitchBot カーテンはたったの30秒で取り付けることができる

SwitchBot カーテンの取付は非常に簡単で、カーテンレールへの取付は30秒程度で終了します。

一般的なUの字カーテンの場合は片方のフックをレールに差し込んで90°回転、もう1つのフックも90°回転させて本体に取り付けるだけとなっています。

またSwitchBot カーテンをカーテンの裏に隠せばほぼ見えなくなり、インテリアの邪魔をしません。

さまざまなタイプのカーテンレールに対応

SwitchBot カーテンはさまざまなしゅるいの カーテンレールに対応している

SwitchBot カーテンはさまざまなカーテンレールに対応しています。

  • U型(角型)
  • I型
  • ポールタイプレール(突っ張り棒タイプ含む)

一般的に普及しているU型(角型)カーテンレールやポールタイプのほかにI型にも対応しています。

またU型レールの中でも特殊レールと呼ばれる日本TOSOエリートのレールや台湾Tiレールが製造しているレールにも付属のアタッチメントやロールで対応しています。

じゃが

幅広いカーテンレールに対応しているし、万が一取り付けられない場合はSwitchBotサポートチームが相談に乗ってくれるみたいだよ!

SwitchBot カーテンのレビュー

それではSwitchBot カーテンレビューしていきます。

カーテンを取り付けてみた

SwitchBotカーテンの取付方法は以下のとおりです。

  1. カーテンを閉めた状態で1番目のカーテンランナーを外す
  2. SwitchBot カーテンの片方のフックを差し込む
  3. もう片方のフックを差し込み取り付ける
  4. 最初に外したカーテンランナーを元に戻す
STEP
カーテンを閉めた状態で1番目のカーテンランナーを外す
SwitchBot カーテンを取り付けていく

SwitchBot カーテンの取り付けはカーテンを閉めた状態で行います。

一番端のカーテンライナーを取り外していく
1番端のカーテンライナーを取り外した

カーテンの進行方向1番端のカーテンランナーを取り外していきます。

STEP
SwitchBot カーテンの片方のフックを差し込む
SwitchBot カーテンを取り付けていく

先程外したカーテンランナー1番目と2番目の間にSwitchBot カーテンを取り付けていきます。

フックをカーテンレールに差し込む
フックをレールの間に差し込み
フックを差し込んだら90°回転させる
90°回転させる

片方のフックをレールに差し込んで90°回転させます。SwitchBot カーテンのロゴが表に来るように回転させましょう。

STEP
もう片方のフックを差し込み取り付ける
もう片方のフックも差し込み90°回転させる
もう片方も差し込み90°回転

片方のフックを差し込んだ状態で反対のフックも設置していきます。同様に90°回転させました。

SwitchBot カーテンのロール装着パーツを合体させる
2つをあわせていく

あとは独立しているフックをSwitchBot カーテンに付ければOKです。

STEP
最初に外したカーテンランナーを元に戻す
SwitchBot カーテンの装着が完了した
最初に取り外したカーテンライナーを元に戻した

最初に外したカーテンライナーを元に戻しました。

SwitchBot カーテンの2つ目も同様の手順で取り付ける

両開きカーテンの場合は同様の方法で2つ目を取り付けます。

SwitchBot カーテンはカーテンの裏に隠すことができる
裏に隠したらほぼ見えない

私はわかりやすいよう表にSwitchBot カーテンを出しましたが、本来は裏に隠す設置で動作には全く問題ありません。

装着して生活がどう変わった?

SwitchBot カーテンを2つのレールに装着する

SwitchBot カーテンはカーテンの自動開閉を実現するスマートデバイスです。

操作方法
  • SwitchBotアプリや音声操作による手動操作
  • スケジュール管理による自動開閉
  • 光センサーによる自動開閉

操作方法には上記の3方法が主となっており、決められた時間に起床したい人や日の出ともに起床したい人などにおすすめです。

ぼくの場合毎朝4時に起きてブログ執筆しているので、日の出前の起床が多いです。そのためリビングにSwitchBot カーテンを設置することで、日の出に気づき作業を中断して体を伸ばしています。

朝から陽の光を浴びるのは気持ち的にもスッキリして、活発な1日を送ることができます。

SwitchBot カーテンの光センサー設定画面
光センサー設定画面
SwitchBot カーテンの光センサー測定による動作を細かく決めることができる
動作の条件を細かく決めることができる

日の出・日の入りとともにカーテンを動作させたいなら、SwitchBot カーテンに搭載されている光センサーをONにすればOK。日頃の平均照度レベルが表示されるのでその数値に応じて開閉レベルを調整しましょう。

(手動の場合)カーテンを少し引いただけで自動開閉

SwitchBot カーテンは手動で少し引けばあとは自動で動作してくれる
手動で少し引いたらあとは自動

SwitchBot カーテンはスケジュール以外に咄嗟にカーテンを開閉したい手動操作(タッチ・ゴー)にも対応しています。

カーテンを5cm以上引いたところで、あとは自動で作動してくれます。

SwitchBot カーテンの良かった点

SwitchBot カーテンの良かった点をまとめていきます。

毎日のルーティーンをなくして時短に

SwitchBot カーテンはカーテンを開けるという毎日のルーティンをなくすことで時短につながります。

在宅しているときにカーテンを開閉しない日はありません。その毎日行っている行動を自動化することで余った時間を他で使えるようになります。

じゃが

何事においても時短することで他のことをやる時間が生み出せます。

毎日のスケジュールを体に刻み込む

SwitchBot カーテンの光センサー測定結果
SwitchBot カーテンの光センサー測定結果

SwitchBot カーテンを導入することで、日の出・日の入りをカーテンの動作を通じて体感することができます。

毎日同じ時間に動作することで体内時計が狂うことなく、スッキリとした1日の始まり・終わりを感じられる!

整った生活は健康状態を良くするだけではなく、1日のパフォーマンスを最大にしてくれる重要なファクターとなっています。

じゃが

スマートホーム化が進むことで体内時計が整った1日を送ることができるよ!

開閉し辛い場所へ取り付けてストレスフリーに

SwitchBot カーテンは開閉しにくい場所に取り付ければ、それだけでストレスの軽減につながります。

SwitchBot カーテンをデスク裏の手が届かないところに取り付けてみた
デスク背面の手が届きにくい位置

ぼくが使っているPCデスクの裏にはカーテンがありますが、ディスプレイやデスクライトがあるので少し開けづらい位置関係にありました。

SwitchBot カーテンはカーテンの開閉しにくい位置に取り付けると恩恵が大きい
SwitchBot カーテンを取り付ければ自動開閉することができる

SwitchBot カーテンを取り付けることで、自動開閉が可能となりました。妻からカーテンにアクセスし辛いというクレームがなくなったのが、ぼくにとって1番喜ばしいことです。

SwitchBot カーテンを開閉しにくいカーテンに取り付けると非常に楽です。

じゃが

SwitchBot カーテンのおかげで、デスク批判を1つ減らすことができましたw

SwitchBot カーテンの悪かった点

SwitchBot カーテンの悪かった点をまとめていきます。

動作音が少し大きい

SwitchBot カーテンの動作音が少し大きい

SwitchBot カーテンには動作モードが2つあります。

  • 高性能モード:通常はこちら。動作音が少しするがパワフル
  • 静音モード:動作音は静かになるが、移動スピードも遅くなる

通常は高性能モードとなっており、動作音が「ウィーン」と聞こえてきます。かなりうるさいわけではありませんが、カーテンが動いているなとはわかるレベルです。

一方静音モードもありますが、基本的には高性能モードをおすすめします。理由は静音モードだと稼働パワーも著しく低下するのでカーテン開閉が途中で止まるなど、うまく動作しないことが多々ありました。

これでは本末転倒なので基本的には「高性能モード」。動作音はスマートホーム化に伴うトレードオフと考えるほかなさそうです。

価格が少しネック

SwitchBot カーテンは1つで約1万円近くの金額となります。

ぼくの家はリビングだけで5つカーテンを設置しているため、全てスマートホーム化しようと思えば5つSwitchBot カーテンが必要となります。

一人暮らしの部屋でもない限り、3つ以上はカーテンが設置できる部屋が多いと思うので全てスマートホーム化するのは少しネックな価格だなと感じました。

セール時は20%近く下がることもあるので、多数揃えるならセールのタイミングをおすすめします。

SwitchBot カーテンはどんな人におすすめ?

最後にSwitchBot カーテンはどんな人におすすめなのかまとめていきます。

SwitchBot カーテンはこんな人におすすめ
  • 日の出とともに起床・背伸びをしたい
  • 体内時計を整えたい
  • 開閉しにくい場所にカーテンが設置されている

SwitchBot カーテンは陽の光を感じる上で1番恩恵のあるカーテンをスケジュールや明かりで動作させることができます。

導入してから日の出とともに背伸びする毎日を送ることができ、体の調子も良いです。

ぼくの家のように開閉しにくい場所にカーテンがある人はストレスフリーになる意味も込めて導入をかなりおすすめします。

まとめ

今回はカーテンをスマートホーム化するSwitchBot カーテンをレビューしました。

SwitchBot カーテン
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 自宅のカーテンが自動で開閉可能
  • さまざまなカーテンレールに対応
  • 朝から陽の光を浴びてスッキリとした1日に
  • 開閉しにくい場所に取り付ければストレスフリーに
  • カーテンを通じて体内時計が整う
デメリット
  • 動作音が少し大きい
  • 価格が少しネック

個人的には光センサーが非常に有能で日の出とともに光を浴びて体を伸ばせるようになりました。毎日陽の光とともに起きる目覚ましとしても使えるスマートデバイスです。

夜もスケジュールで閉めることで体内時計も整うことができます。

導入する前は効果がどの程度あるのか半信半疑でしたが、日の出・日の入りとともに過ごすことは体にとって非常によい働きとなるようです。

気になった方はカーテンのスマートホーム化、是非チャレンジしてみてください。

最後までご覧いただきありがとうございました。ではまた〜!

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