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SwitchBot 気化式加湿器レビュー | 節電しながら部屋を加湿できるメンテナンス簡単な加湿器

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SwitchBot 気化式加湿器レビュー | 節電しながら部屋を加湿できるメンテナンス簡単な加湿器

この記事でわかること

  • SwitchBot 気化式加湿器の特徴
  • 実際に使ってみた感想

こんにちは!じゃが畑のじゃが(@jaga_farm)です。

冬になるとどうしても乾燥が気になって加湿器が必須となってきます。最近流行りのスチーム式を我が家でも導入し使っていますが、

  • 煮沸させる分どうしても電気代が気になる。
  • スマートホーム化がかなり進んでいる我が家で手動で操作する家電となっている。

など少し気になる点がありました。これを一気に解消してくれる製品がSwitchBotから登場!執筆時Makuakeにて先行販売中です。

今回はSwitchBotの新製品「SwitchBot 気化式加湿器」を一足先に触る機会をいただいたのでレビューしていきたいと思います。

気化式の加湿器を初めて使いましたが、目に見える水蒸気はまったくないのに不思議と部屋は加湿されていくんです。実際に手入れも簡単だったので使用感をまとめていきます。

じゃが

気化式加湿器を侮るなかれ。湿度計と連携することで部屋を常に湿潤に保ってくれます。

SwitchBot 気化式加湿器はどういう商品
  • 気化式のスマート加湿器
  • 3つのモード(喉・肌 / おまかせ / おやすみ)搭載
  • フィルターは丸洗い可能
  • 使用後はフィルターを自動乾燥で雑菌の繁殖を防ぐ
  • チャイルドロックで子どもに触られても安心

それではSwitchBot 気化式加湿器レビュー | 節電しながら部屋を加湿できるメンテナンス簡単な加湿器を書いていきます。

本記事は SwitchBotより製品提供を受けて執筆しています。

目次

SwitchBot 気化式加湿器の特徴

SwitchBot 気化式加湿器はインテリアに馴染むデザインをしている
SwitchBot 気化式加湿器
サイズ380 × 200 × 402.5mm
重量6.1kg
加湿量強:700ml/h
中:500ml/h
弱:350ml/h
静か:200ml/h
消費電力強:15W
中:8W
弱:5W
静か:4W
運転音20dB以下(静かモード)
適用床面積和室20㎡(12畳)
洋室32㎡(19畳)
タンク容量4.5L
ホワイト
SwitchBot 気化式加湿器の特徴
SwitchBot 気化式加湿器の付属品を並べてみた
付属品
  • SwitchBot 気化式加湿器
  • 取扱説明書

SwitchBot 気化式加湿器の付属品は取扱説明書のみとシンプルで気化式加湿器本体もすでに組み立てられた状態で届きました。

超音波式でもスチーム式でもない「気化式加湿器」

SwitchBot 気化式加湿器は過湿フィルターの水分を気化させて過湿する
気化するための加湿フィルター

SwitchBot 気化式加湿器は巷で販売されている加湿器で代表的な超音波式やスチーム式ではなく「気化式」を採用した加湿器となっています。

気化式加湿器とは:水が自然に蒸発する仕組みを利用。自然蒸発なので加湿しすぎることがなく快適な湿度を保つ

SwitchBot 気化式加湿器は一般的な気化式加湿器とも異なり、宙吊り式フィルター構造となっています。宙吊りフィルター構造とすることで気化するフィルター面積を広く取ることができ、過失効率を向上させています。

気化した水蒸気を効率よく部屋全体に届けるために消費電力の少ないDCモーターを搭載。強モードを1日8時間、1ヶ月使用した場合の電気代は約112円/月となっています。

加湿力は700ml/h(強)で19畳のリビング(木造和室の場合は12畳)を約28分でムラなく加湿する能力を有しています。

加湿器をスマートホーム化

SwitchBot 気化式加湿器のアプリトップ画面
アプリ設定画面
SwitchBot 気化式加湿器はアプリより細かい設定ができる
細かい設定が可能
操作内容
  • 遠隔操作
  • 加湿量調整
  • スケジュール
  • 切・入タイマー
  • モード切替
  • 給水アラート
  • スマートスピーカー連携

SwitchBot製品である気化式加湿器は当然スマートホームに対応しており、アプリや音声アシスタントでの操作に対応しています。操作内容としては上記のとおり。

SwitchBot 温湿度計などと組み合わせれば部屋の湿度に応じて自動で動作させることも可能。設置している部屋を常に快適な状態に保ちます。

4.5Lの大容量給水タンクが20%切ったときにはアプリを通じてアラート通知が届くため、給水タイミングを逃すこともありません。

3つのモードで室内を快適な湿度に保つ

SwitchBot 気化式加湿器の操作パネルを撮影してみた
操作パネル
  • 喉・肌モード
  • おまかせモード
  • おやすみモード

SwitchBot 気化式加湿器は上記の3つのモードを搭載しています。使うシーンに応じてモードを使い分けることで効率よく部屋を加湿しながら生活することができます。

喉・肌モード

部屋の温度に基づいて喉や肌に優しい湿度になるよう自動で加湿してくれるモードです。

  • 室温18℃以下なら湿度65%
  • 室温19〜24℃なら湿度60%
  • 室温25℃以上なら湿度55% など

おまかせモード

SwitchBot 気化式加湿器のおまかせモードは目標湿度に向けて稼働する
おまかせモード設定画面

設定した湿度まで自動で調整してくれるモード。好みの湿度を自動でキープしてその湿度に達すると消費電力を抑えたモードに移行します。

おやすみモード

SwitchBot 気化式加湿器のおやすみモード設定画面
おやすみモード設定画面

運転音をたったの18dBに押さえて稼働させるモード。運転表示ランプなどもオフとなり睡眠環境を邪魔しない運転をします。

フィルターを丸洗いしていつでも清潔に

SwitchBot 気化式加湿器のパーツを分解してみた
パーツを分解してみた
  • フィルター:水かぬるま湯で押し洗い
  • 給水タンク:水洗い

SwitchBot 気化式加湿器は本体を分解していつでも清潔に保つことができます。

SwitchBot 気化式加湿器の加湿フィルターを水洗いしてみた
加湿フィルターを水洗い

気化式で最重要となるフィルターは取り外して丸洗いすることが可能。いつでも清潔に保つことができます。

SwitchBot 気化式加湿器の給水タンクを分解してみた
給水フィルターのみ分解

また給水タンクも分解して水洗いが可能。加湿器を使う上で面倒となるメンテナンスが非常に楽なつくりとなっています。

使い終わったあとにフィルター自動乾燥でカビを防ぐ

SwitchBot 気化式加湿器の操作パネルには乾燥ランプが搭載している
乾燥ランプが搭載

SwitchBot 気化式加湿器はフィルターを濡らし、その水を気化させることで部屋全体を加湿する仕組みとなっています。電源をOFFしたタイミングでは当然濡れているため、カビの温床となる可能性大です。

SwitchBot 気化式加湿器の自動乾燥はアプリよりON・OFF可能
自動乾燥の設定画面

そこは考えられており電源OFFすると「フィルター自動乾燥機能」が作動。フィルターに対してファンで空気を送ることで素早くフィルターを乾燥させます。

前述したフィルター丸洗いと自動乾燥機能を合わせて、いつも清潔を保つことが可能となっています。

チャイルドロックで子どもに触られても安心

SwitchBot 気化式加湿器の操作パネルよりチャイルドロックを設定できる
チャイルドロックは長押し

ぼくの家は小さい子どもがいるため設置する家具のチャイルドロックは必須です。SwitchBot 気化式加湿器はチャイルドロックが搭載されており、ONににすれば本体のボタン操作はロックされます。

また倒れたときの自動電源OFFや空焚き防止機能も搭載されており、安全面にも考慮された設計となっています。

SwitchBot 気化式加湿器のレビュー

それではSwitchBot 気化式加湿器を実際に使った感想をまとめていきます。

加湿器をスマートホーム化すると生活がどう変わる?

SwitchBot 気化式加湿器はスマートホームに対応しており、アプリ操作や自動電源ON / OFF・音声アシスタント操作などに対応しています。今回レビューするにあたりリビングと寝室に設置して使い勝手を試してみました。

リビング

SwitchBot 気化式加湿器をリビングに設置してみた

リビングに設置するときはちょうどよい場所がなかったため床置きしてみました。シンプルな見た目をしているのでほかのインテリアのじゃまになることは一切ありません。

SwitchBot 気化式加湿器をSwitchBot ハブ2と連携させてみた

リビングにはSwitchBot ハブ2を設置しているので温湿度計として連携。アプリから簡単に連携させることができます。

リビングに置いているときは稼働音より部屋全体の湿度を保ってくれるパワーがほしいため、「おまかせモード」で運転。急速パワーで部屋全体を加湿してくれます。

あとからも触れますが、おまかせモードや喉・肌モードの場合、強モードで稼働することもあるため状況によってはファンの音がうるさいです。

寝室

寝室で稼働させるときは窓付近のボードに設置。子どもの手は伸ばせば届きますが、水を入れているときの重量は10kg超えとなるので簡単には動きません。

SwitchBot 温湿度計をスタンドさせてみた

寝室で使用するときはSwitchBot 温湿度計との組み合わせ。連携温湿度計との切り替えはアプリで簡単に設定できます。

寝室で稼働させるときは「おやすみモード」を使用。目標湿度に近づくよう運転しますが、動作は静かに行います。

SwitchBot 気化式加湿器のおやすみモードはスケジューリングできる
おやすみモードのスケジューリング画面

おやすみモードはアプリよりスケジューリングすることも可能で自動でON / OFFすることができます。

SwitchBot 気化式加湿器はバックライトやサウンドを細かく設定できる
バックライトとサウンド設定画面

またランプ状態も暗めかOFFを設定することができます。

まとめるとおやすみモードは「動作音は静か」「ランプは消灯」と設定することができ睡眠の邪魔には全くなりません。

お手入れ方法紹介

SwitchBot 気化式加湿器の加湿フィルターを水洗いしている
  • 加湿フィルター:水かぬるま湯で押し洗い
  • 給水タンク:水洗い

SwitchBot 気化式加湿器はフィルターや給水タンクを簡単に分解して手入れすることが可能です。それぞれどのような手入れをすればいいのか試してみました。

分解方法

SwitchBot 気化式加湿器は給水タンク → トレーの順番で分解することができます。

  1. 給水タンクを上から抜く
  2. プレフィルターを取り外す
  3. トレーを引き抜く
STEP
給水タンクを上から抜く
SwitchBot 気化式加湿器の給水タンクは上に引き上げることで外せる

給水タンクは真っ先に引き抜くことが可能。上方向に引き抜いていきます。

SwitchBot 気化式加湿器の給水タンクを分解することができた

給水タンクを引き抜くことができました。

STEP
プレフィルターを取り外す
SwitchBot 気化式加湿器のプレフィルターを取り外している

横のプレフィルターを抜くことで加湿フィルターへのアクセスが可能となります。

STEP
トレーを引き抜く
SwitchBot 気化式加湿器のトレーを引き抜いている

トレーを横方向に引っ張ることができます。

SwitchBot 気化式加湿器の加湿パーツを分解することができた

これで分解が完了しました。手入れのときはここまでの手順で分解する必要があります。

そこまで手間がかからずササッと済ませることができます。

上記の手順で加湿フィルターにもアクセスできるようになります。

加湿フィルター(手入れ頻度:1ヶ月に1回)

SwitchBot 気化式加湿器の加湿フィルターを置いてみた

気化式加湿器の中で重要な加湿フィルターは1ヶ月に1回程度の手入れ方法でOK。水やぬるま湯で押し洗いすることが推奨されています。

SwitchBot 気化式加湿器本体にはお手入れランプが搭載されている

手入れランプが本体に搭載されており、稼働から240時間に達したらアラートをあげてくれます。

SwitchBot 気化式加湿器はアプリで稼働時間を積算してくれる
アプリで使用時間を積算

使用時間はアプリから詳細に見ることができ、手入れしたときにはアプリより積算時間をリセットします。

加湿フィルターの交換目安は10年に1回(1日8時間運転の場合)です。

給水タンク(手入れ頻度:1日に1回)

SwitchBot 気化式加湿器の給水タンクを置いてみた

給水タンクの方は水洗いを毎日することが推奨されています。常に水が入っている場所なのでヌルヌルとなる前に清潔に保っておきたいものです。

給水方法は二通り

  • 上から水を注いで給水
  • タンクを取り外して給水

加湿器を使うにあたって給水方法は毎日のようにする必要があり、給水方法が面倒だと毎日億劫になります。SwitchBot 気化式加湿器の給水方法は二通りあり実際に試してみました。

SwitchBot 気化式加湿器の給水タンクは4.5Lの大容量タンクが採用されているため、重量は4.5kgとそこそこ重たいです。

上から水を注いで給水

SwitchBot 気化式加湿器の給水タンクに上から給水している
上から給水

家にある冷水筒やペットボトルなどを使ってSwitchBot 気化式加湿器に上から給水していく方式です。4.5Lあるため2Lの冷水筒だと2往復ちょいする必要があります。

4.5Lの給水タンクを持ち運ぶ必要がないため安心して水を給水できますが、往復しなきゃいけないのが少し面倒ですね。

タンクを取り外して給水

SwitchBot 気化式加湿器を洗面所で給水している
タンクを取り外して給水

こちらは給水タンクに直接給水する方法。給水タンクのフタは上に乗せてあるだけのような状態なので、運んでる最中にこぼさないよう注意が必要です。1度で済むというメリットとタンクが重たいというデメリットとなっています。


稼働させる部屋の広さにはよりますが、稼働時間によっては毎日給水する必要があります。上から給水できるという選択肢があるだけでも重たい給水タンクを運ぶ必要がないため利用者目線であることが感じられます。

給水には必ず水道水を使う

気化式はふきだし口が熱くならず安心

SwitchBot 気化式加湿器はふきだし口が熱くならない

気化式の最大のメリットとして蒸気が見えない・触れられないというメリットがあります。というのも蒸気が出ているとどうしても子どもが面白がって触ってしまうため、まずそれがない。

スチーム式との比較になりますが煮沸した蒸気を発するスチーム式はふきだし口が高温となり、子どもの手の届く場所には置けません。

気化式であれば高温になるという危険もなく安心して床に置くこともできます。

本体は土台がしっかりしておりぶつかったくらいでは倒れてそうにありません。フタもしっかりとハマっているため、万が一倒れても床が水浸しにならない点もポイントです。

じゃが

子どものいる家庭でも安心して使える点は大きいね!

運転音をチェック

SwitchBot 気化式加湿器の運転音をチェックしている

SwitchBot 気化式加湿器には「強・中・弱・おやすみモード」の4段階の運転モードがあります。運転モードそれぞれの動作音について確認してみました。

  • 強:約60dB
  • 中:約50dB
  • 弱:約40dB
  • 静か:約30dB以下

測定結果からもわかるように特に強モードはかなりうるさいです。ファンが高速で回っているのが離れていてもわかるほどの稼働音です。

といっても部屋が常に湿潤になっていれば基本的には強モードで稼働することは基本的にはありません。

部屋の湿度低いときにONにすると稼働音がうるさい。と考えておけばよいかと思います。

SwitchBot 気化式加湿器の悪かった点

SwitchBot 気化式加湿器の悪かった点をまとめていきます。

本体サイズが大きい

SwitchBot 気化式加湿器と超音波式加湿器を並べてみた
超音波式との比較
SwitchBot 気化式加湿器とスチーム式加湿器を並べてみた
スチーム式との比較

SwitchBot 気化式加湿器を開封して驚きましたがサイズ的にかなり大きいと感じました。380 × 200 × 402.5mmとなっており、超音波やスチーム式の加湿器と同等と考えていたぼくは非常に驚きました。

SwitchBot 気化式加湿器とスチーム式加湿器とペットボトルをを並べてみた
500mlペットボトルを置いてみた

よくよく考えてみれば気化式加湿器は加湿フィルターの面積 + 部屋全体に蒸気を行き渡らせるファンが必要なのでこのサイズ感には納得です。

またこのサイズ感と重量(本体6.1kg + 水4.5L)あれば子どもがぶつかった程度では倒れることも少ないため、床置きしても安全に使えることができると感じました。

スイッチボット(SwitchBot)

価格が高い

SwitchBot 気化式加湿器は執筆時Makuakeで先行販売中(2024年1月7日まで)です。先行販売であれば20%以上の割引が入っているため非常にお得です。

通常販売価格は19,800円と加湿器としてはかなり高価な部類です。「通常の加湿機能」+「スマートホーム機能」を組み合わせた製品となっているため致し方ない部分ではあります。

価格がどうしてもネックだけど加湿器をスマートホーム化したいという方には「SwitchBot スマート加湿器」という超音波式の加湿器があるため、そちらがおすすめです。

SwitchBot 気化式加湿器はどんな人におすすめ?

SwitchBot 気化式加湿器を机の上に置いてみた

最後にSwitchBot 気化式加湿器はどんな人におすすめなのかまとめていきます。

SwitchBot 気化式加湿器はこんな人におすすめ
  • 加湿器をスマートホーム化したい方
  • 節電しながら部屋を加湿したい
  • 小さい子供がいる家庭

SwitchBot 気化式加湿器は加湿器のスマートホーム化したい人には非常におすすめできる製品で、冬場の乾燥する部屋をいつでも快適な湿度に保つことができます。

気化式加湿器はスチーム式と比べて水分を煮沸させるスチームがない分、節電効果が非常に高いです。煮沸させない分、雑菌が気になる人もいると思いますが加湿に必要なパーツは全て分解して清潔に保つことができます。

デメリットとしてはスチームと比べて少し手入れが面倒なところでしょうか。

個人的に気に入ったのは子どもがいる家庭に気化式加湿器いいなと思いました。蒸気ふきだし部分は熱くもなく、重量が重たいため加湿器を倒されることも少ない。チャイルドロックも搭載しているため変な操作をされることもありません。

まとめ

SwitchBot 気化式加湿器をレビューしてみました。

SwitchBot 気化式加湿器
総合評価
( 4 )
メリット
  • 気化式で節電しながら部屋全体を加湿
  • 3つのモードで室内を快適な湿度に保つ
  • 加湿フィルターは丸洗いしていつでも清潔に
  • 加湿器のスマートホーム化で稼働を自動化
  • 気化式はふきだし口が熱くならず安全
  • チャイルドロックがあるため子どもに触られても安心
デメリット
  • 本体サイズが大きい
  • 価格が高い

本体サイズが大きい点が少し気になりましたが、それ以外は特に不満もなく部屋全体を加湿してくれました。

加湿フィルターを丸洗いできるため、いつでも清潔に保てる点は非常に大きいです。加湿器のスマートホーム化は非常に便利で、残水量のみ気にしておけば常に部屋が快適な湿度に保たれます。

冬場は湿度が下がって風邪に繋がったりするので快適な湿度キープは必須ですよね。今ならMakuakeで22%以上の割引で購入することができるので気になった方は是非チェックしてみてください。

最後までご覧いただきありがとうございました。ではまた〜!

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